唯一持っていたルイヴィトンの財布もブランディアで買取に

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高校の入学時に、叔母がルイヴィトンの折りたたみ財布をお祝いにとくれました。

しかし、ハイブランドは高校生には早いだろうという気後れからか、持っていても似合っていない気がして……。

使った時期もあったのですが革が硬くて使いづらく(丈夫な証拠なんですが)、ついに手放す決心をしました

 

ブランディアさんで査定依頼

以前もお世話になったのですが、今回もブランディアさんにお願いすることにしました。

 

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ルイヴィトンの買取はブランディアへ

 

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とにかく時間のない人間にはありがたいですね。ダンボールもキットを送ってくれるので準備の必要もないし。

あまりにも査定が低ければオークションも考えようかなと思いますが……。

ただ時間のない方の場合は、写真を載せたり質問等に答える手間を考えると、こういう買取業者さんにお願いする方が楽ですね。

 

ブランド物を持つ意味

基本的に、自分にハイブランドは不相応だと思っているので、買うことはありません。

デザインが好きとか、使い勝手がいいとか、同じものを長く持ちたいという方なら向いているのかも。

ただ、大人になったからブランド物を、とか。そういう見栄のために持つのは意味がない

 

そんなわけで、私は財布は使い勝手が良いものを、ある程度の年月で買い換えています。

現在使っているものが今年の冬で三年なので、そろそろ買い替えどきかな。

 

所持の意味を考えると、本当に必要なもののレベルというものが見えてきます。

私にとって、ある程度の質のものは冠婚葬祭だけでいいかな。

これだけは、相手に対する敬意として、それなりのものに身を包みたいなと思うので。

私が持っているフォーマル服の話もまたいずれしたいなと思います。

 

では、査定結果はまたご報告しますね。

 

ルイヴィトンの買取はブランディアへ

 

ほなまた。